University of Tsukuba Rugby Team

“『HARD』を体現!絶品!1人飯選手権!”結果発表!

テーマ:お知らせ, トピックス

“『HARD』を体現!絶品!1人飯選手権!”の最終結果を発表します。

多くの投票、拡散、ありがとうございました!

審査方法としては、Twitterでの投票数、岡崎キャプテンが選ぶNO.1、嶋崎監督が選ぶNO.1の3部門です。

審査の基準としては、

1.見栄えは良く、美味しそうか。

2.アスリートとして、栄養バランスが整っているか。

3.リーズナブル感があり、誰でも試せそうな料理であるか。

4.知的で、学生なりの工夫があるか。

5.今年のスローガンである『HARD』を体現した料理であるか。 の5つの基準です。

Twitterの投票では基準1、岡崎キャプテンには基準2,3、嶋崎監督には基準4,5をもとに審査してもらうというものでした。それでは、発表します。

<Twitter投票部門>

優勝;2年生代表一口直貴選手  

617票の中から約半分の46%を占める投票を獲得しました。恐らく、コック姿や、揚げないトンカツや土筆などに惹かれるものがあったのではないかと考えます。

 

<岡崎キャプテンが選ぶNO.1>

優勝;4年生代表山田雅也選手

(選考理由)

3人の中で1番パーフェクト栄養型を意識できている料理だと感じた。また、スーパーで手軽に買えるもので多くの品数を作っていた。スープで野菜を取りやすくしている点もとても良いと感じた。以上の理由から、基準2,3を1番満たしていると思ったので山田選手を選んだ。

 

<嶋崎監督が選ぶNO.1 >

優勝;3年生代表折居巧朗選手

(選考理由)

皆がバランス良く、山田選手の品数や質、一口選手のコック姿と土筆の採取にも惹かれましたが、今回は折居選手を選出しました。
理由は授業やトレーニングの前後に自室に帰って、調理するという生活をイメージでき、そのための工夫がされているなと感じました。学生生活とトレーニングで日々『HARD』に活動をしながら、妥協せずにリカバリーするために支える料理として、『HARD』を体現していると感じました。

 

以上の結果から、それぞれの代表が1部門ずつ獲得するという形になりました。

<広報委員長による企画総評>(鳥越賢太郎)

今年度から広報委員長を務めます、鳥越です。
今回の“‪「HARD」を体現!絶品!1人飯選手権!‬”では、ファンの方々の投票や監督の審査を取り入れ、いつもの投稿とは違う形で部員の魅力を発信出来たと思っています。
今年のスローガンの「HARD」には、繋がりを”固く”するという意味も含まれています。練習や試合で部員同士やファンの方々との交流が出来ない期間だからこそ、広報活動を通じて繋がりを”固く”出来たらと思っています。情報発信や企画を通して、筑波大学ラグビー部の魅力を発信していこうと思いますので、部への応援をよろしくお願い致します。

 

最後になりますが、多くの投票誠にありがとうございました。

今後とも、筑波大学ラグビー部をよろしくお願いします。

【文責:楢本鼓太朗(2年•人文)】

 

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