こんばんは!
一年の木之下です。
12月も終わりに近づいてきてますが、気温も寒くなり体調管理に気をつけていかないといけなくなってきます。
そんな中、
筑波大学水球は、12月23日を持ちまして筑波大学水球の最後の練習が終わりました。
今年は、大会がなかなか開催されなくなりました。
ですが、コロナウイルスにも負けずに体調管理をしっかりと行い、練習していました!
その成果があったのか、大会での結果も良い成績を収めることができ、
楽しくもキツく苦しい1年間が終わりました。
現在、代表合宿に参加している三年生のキャプテン「蔦選手」と二年生の「眞板選手」が集合写真には写っていませんが、毎年恒例の集合写真を撮りました!
全員が集まれなかったのが残念ですが、代表合宿組は頑張っています。
そんな代表合宿組に負けないくらい、
2021年の練習開始まで高い意識を持ってい負けずに練習を頑張っていきたいです!
さて、
皆さんは2020年はどのような年になったでしょうか?
今年は、コロナウイルスが猛威を振るった事でスポーツの合宿や大会が延期に持ち込まれたり、大会事態が無くなったりと、スポーツの世界でも大きな爪痕を残したと思います。
水球の全国大会は、徹底した感染予防対策を行なうことで、大会に出させていただく事ができました!
今年の成績として、インカレ2位や日本選手権出場という大会の結果となりました。
そして、
日本選手権が終わると4年生が引退し、新チームでの活動がスタートしました!
新チームでの活動は
「インカレ優勝」と「日本選手権3位」です!
練習はきついですが、今のうちに沢山失敗と経験を積んで、
筑波大学水球はさらなる上のステージにいくためにレベルアップさせてくれると思います。
2020年は大変であり、筑波大学水球は良い年となりました。
2021年は更に高みを目指していきたいと思います。
ありがとうございました。
皆さん良いお年をお過ごしください!
以上で、2020年の活動報告をおわらせていただきます。