University of Tsukuba Baseball Team

2020年 4年生引退コメント

テーマ:トピックス, 更新情報

2020年度秋季リーグ戦をもちまして、4年生が引退いたしました。

引退に際しまして、4年生からのコメントをご紹介いたします。

 

天貝 泰己(内野手・土浦第一高)

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援ありがとうございます。
また、川村先生を始めとする指導者の方々、4年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。

大学野球は、勝負強さを求め続けた4年間でした。
たった1打席、されど1打席。その勝負のために多くの時間を費やしたこと。この経験から得たことはかけがえのないものです。

13年の長い野球人生を支えてくれた家族や仲間には感謝しかありません。本当にありがとうございました。少しずつでも恩を返していければと思っています。
特にいつも1番そばで応援してくれたじいちゃんには、1番のありがとうを伝えたいです。

筑波大硬式野球部で学ばせて頂いたことを生かして、より多くの人の為になる人生を目指そうと思います。

 

鵜澤 健斗(野手コーチ・千葉東高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援いただきありがとうございます。

まず、川村先生、奈良先生をはじめ、指導者の方々、4年間、本当に多くのことを指導していただきありがとうございました。

引退した今になって思うことは、筑波の野球部で野球をすることができて本当に良かったということです。筑波で野球をやれたお陰で、かけがえのない仲間と出会い、人生の糧となる経験を積み、本当に充実した時間を過ごすことができました。

筑波での成長が必ず今後の人生に生きてくると思います。

多くの方に支えられて大学野球をやり切ることができました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。

来年の新チームはすごく面白いチームになると思います。

とても期待しています。

3年生

上手くいかないこともあるだろう。それも含めたチーム作りだと思う。

がんばれ

最後になりますが、今後も筑波大学硬式野球部への応援をよろしくお願いいたします。

 

大木 綾美(マネージャー・水戸桜ノ牧高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部への多大なるご支援と温かいご声援をいただき、ありがとうございます。

編入学を機に入部し、在籍期間はとても短かったですが、この1年8ヶ月で多くのことを学ぶことができました。また、たくさんの人の温かさに触れ、支えられました。
この硬式野球部で学んだことを糧にして、これからも日々精進し、成長していきたいと思います。

今後とも、筑波大学硬式野球部へのご支援とご声援を、何卒宜しくお願いいたします。

 

大坂 創(捕手・新発田高)

 

日頃より弊部の応援並びにご支援ご協力感謝申し上げます。
4年間お世話になりました。さまざまなことを学ぶことができる大変良い期間でした。本当にありがとうございました。

 

大野 美帆(マネージャー・江戸川学園取手高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部への多大なるご支援と温かいご声援をいただき、誠にありがとうございます。

この4年間、川村先生を始め指導者の方々、いつもご支援・温かいご声援をくださる保護者の皆様、関係者の皆様、先輩や後輩、同期、そして家族や友人、本当に沢山の方々にお世話になりました。

マネージャーはチームを支える立場ではありますが、私は沢山の方々に支えていただいたお陰で、マネージャーとして活動することができました。

本当にありがとうございます。

今後とも、筑波大学硬式野球部へのご支援とご声援を、何卒宜しくお願いいたします。

4年間、本当にありがとうございました。

 

大山 修平(トレーナー・秋田南高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援ありがとうございます。
また、川村先生をはじめとする指導者の方々、保護者の皆様、4年間本当にありがとうございました。

4年間野球部で経験したことの全てが僕の財産になりました。
きっとそれは、同期や家族の支えはもちろんのこと、筑波大学硬式野球部を築いてくださった多くの先輩方がいたからこそだと思っています。

14年間の野球人生とても楽しかったです!
今後の人生も自分らしく楽しんで前に進みます!

最後になりましたが、今後とも筑波大学へのご支援、ご声援の程何卒よろしくお願いいたします。

 

加藤 三範(投手・花巻東高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援とご声援、誠にありがとうございます。
振り返ってみると、僕の周りにはたくさんお世話になった人がいます。川村先生や奈良先生をはじめとする指導者の方々、筑波大OBの井脇さん、トレーナーの吉田さん、卒業しても尚、面倒を見てくれる先輩方、頼ってばかりでいつも迷惑をかけてきた同期、すごく頼り甲斐のある後輩、寮母さん、パートの高山さんなど、周りの方の支えや指導のおかげで、技術的にも人間的にもすごく成長させていただいた4年間でした。
次のステージでも野球をやらせていただけるので、この大学での感謝の気持ちを忘れず、少しずつ恩返して行けたらと思います。

 

菅 隼人(外野手・北須磨高)

日頃より、筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援ありがとうございます。

言いたいことは一つだけです。
選手として4年間続けさせてくださった指導者の方々、後輩、家族、そして同期のみんな、本当に本当にありがとうございました。

一切の悔いはありません。

この4年間の経験を生かし、今後の人生で花咲かせられるよう頑張ります。

最後になりますが、今後とも筑波大学硬式野球部へのご支援ご声援のほど、よろしくお願いします。

 

木室 豪太(野手コーチ・松山中等教育学校)

 

日頃から筑波大学硬式野球部に関心を寄せていただきありがとうございます。
先生方、院生の方々、大変お世話になりました。
父ちゃん母ちゃん本当にありがとう。
ブログリレーで伝えたいことは書きましたので、ここでは自分の気持ちだけ書きます。
ほんとに楽しかったです。ますます野球が好きになりました。
みなさん本当にありがとうございました。
池田、大友、がんばれ!

 

串田 真章(外野手・県立船橋高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部をご支援頂き誠にありがとうございます。

先日行われた秋季リーグ戦をもって4年間の大学野球、そして15年間の野球人生が終了しました。
長いようで本当に長かった15年間でしたが、両親をはじめたくさんの方の支えのおかげでここまでやり切ることができました。これからは野球の第一線からは離れますが、いち野球ファンとして筑波大学、そして野球を続ける同期の活躍を願っています。

ありがとうございました。

 

葛山 大介(マネージャー・千種高)

 

平素より筑波大学硬式野球部を応援してくださり、誠にありがとうございます。

まず始めに、日々ご指導してくださった川村監督、奈良先生、木内部長ならびに指導者の方々、本当にありがとうございました。

大学野球を通じて、野球をする楽しさと共に、挫折や大きな困難も経験することができ、今後の人生においても非常に有意義な時間だったと思います。

我々4年生は引退しますが、新チームが活躍すること、そして無事に大会が開催できることを願って応援していきたいと思います。

今後とも弊部の応援の程、よろしくお願いいたします。

 

桑野 嵩也(内野手・岐阜北高)

 

大学4年間、指導してくださった指導者の方々、先輩、同期、後輩ありがとうございました。
この大学4年間はとても濃いもので、成長することができたと思います。
卒業したら、社会人として新しいことにチャレンジしていきますが、この筑波大学硬式野球部で得たことを活かしていきたいです。

 

小林 駿(トレーナー・福島東高)

 

「球けがれなく道けわし」

4年間の大半を費やした野球で学んだことは、いつでも僕を強くしてくれると思います。
「球道」に打ち込んだ学生時代から「求道」を極める人生の旅人として、学んだことを糧に生きていきます。
4年間ありがとうございました。

 

座馬 健人(内野手・浜松北高)

 

日頃より硬式野球部へのご支援ご声援ありがとうございます。
私たち4年生は先日の秋季リーグ戦をもって大学野球を引退しました。よく「あっという間の4年間だった」と振り返る人がいますが、僕の中でとても長く感じた4年間でした。明確な理由はわかりませんが、悔しい経験や苦しい経験が多くて精神的、肉体的にしんどかったからだと思っています。これまで野球をやってきて初めて野球が「楽しくない」と思いました。しかし、今振り返ると、この経験はとても貴重で自分自身が成長するための大切な時間だったと感じます。今後も大学の4年間で学んだことを活かして頑張っていきたいと思います。
最後になりますが、4年間ご指導いただきました木内部長、川村先生、奈良先生、ありがとうございました。今後も硬式野球部への変わらぬご支援ご声援よろしくお願いいたします。

 

篠田 健太(マネージャー・花咲徳栄高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援を頂き、誠にありがとうございます。

今年のリーグ戦は新型コロナウイルスの影響もあり、春、秋のリーグ戦を含めて5試合しか行うことができませんでした。

このような異例な状況の中、野球ができる環境に感謝しています。未だに新型コロナウイルスの影響は残っており、来年度の春季リーグ戦に関してもどのような運びになるかは分かりません。

このような状況ではありますが、来年度は通常通りに試合が出来ることを祈っています。

先日、11月4日より新チームの全体での練習が再開しました。下級生たちが少しずつ、先の見えない目標に向かって動き出しています。
今後は私自身、筑波大学硬式野球部OBとして何か支援していきたいと思います。

最後になりますが、筑波大学硬式野球部への変わらぬご支援の程、よろしくお願いいたします。

 

島脇 史行(捕手・釧路湖陵高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へのご声援誠にありがとうございます。
今年は、例年とは違う形でのリーグ開催や運営となりました。また、昨年までは当たり前のように行われていた父母会やホームゲームも中止となったり、規模を縮小しての開催となったりと、選手の姿を直接目にする機会も少なかったと思います。
そんな中でも、リーグ開催が決まり、少ない試合ではありましたが公式戦を行えたことはとても嬉しく思っております。また、YouTube配信等の新たな形での大学野球の楽しみ方を、筑波大学が先頭に立って広める良い機会となったのではないでしょうか。
結果としては目標としているリーグ優勝には届きませんでした。
しかし、自分自身、北海道の霧多布という小さな地域から、筑波に出てきて部員100名を超える大所帯の主将をやらせていただいたことはとても誇らしいことであり、貴重な経験だと思っています。お世話になったたくさんの先輩方、同期、後輩の皆さん本当にありがとうございました。そして、これからもどうぞ長くお付き合い下さい。

筑波に来る時にすこし不安そうに送り出してくれた両親にはこれから、たっぷりと恩返ししていきたいと思います。

20代は修行、と監督さんがいつもおっしゃる通り、これからまだまだ修行の時が続くものだと思っています。4年間の経験を胸に、修行に励んでいきたいと思います。

今後とも、筑波大学硬式野球部へのご声援、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

清水 翔(投手・下妻第一高)

 

4年間このチームで野球ができて幸せでした。ありがとうございました!

 

清水 和晃(野手コーチ・札幌第一高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援ご声援、誠にありがとうございます。

初めに川村監督、奈良助監督はじめ指導者の皆様、4年間大変お世話になりました。

この4年間は、怪我に悩まされた選手時代や学生コーチという初めての役割など多くの学びがありました。
この学びを今後に活かしていきたいと思います。

最後に、母と亡き父には感謝しても仕切れないので、これからの親孝行で恩返しをしたいと思います。

今後とも、筑波大学硬式野球部の応援、よろしくお願い致します。

 

鈴木 彩斗(投手・日立第一高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へご支援ご声援を頂き、ありがとうございます。
まずはじめに、監督・コーチをはじめ指導者の皆様、4年間様々な面で指導して頂き、ありがとうございました。

思うような結果を出すことが出来ず、悩み続けた4年間でしたが、壁にぶつかったことは、今後の人生において必ず活きてくる財産を得られたと思います。また、最高の同期に恵まれて、毎日充実していました。ありがとう!!

野球部に直接的に関わることはもうないかもしれませんが、陰ながらずっと応援しています。後輩たち頑張れ!!

最後になりますが、これからは立派な社会人として、今までお世話になった方々へ少し恩返しをしていきたいと思います。

ありがとうございました。

 

園田 涼輔(投手・長田高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へのご支援とご声援、誠にありがとうございます。

4年間やり切りました!
ここまで野球をやらせてくれた両親、応援してくれた親戚や友達、何より同期の皆に感謝です!

ありがとうございました!

 

高橋 直道(投手・栄東高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部にご支援、ご声援頂き誠にありがとうございます。
また、川村先生、奈良先生をはじめ、指導者の方々、チームメイト、これまで携わって下さった全ての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。

振り返ってみると、野球の技術を上げるために必死に努力しチームメイトと競争しつつ、うまくいかないことが多い中で、チームにおける自分の役割、貢献できることを常に考え、探し続けた四年間でした。今後の自分に必要な貴重な経験ができました。

私たちの代は新型コロナウイルスの影響もあって、春リーグが無くなったり、思うように練習ができなかったりと色々困難はありましたが、今年の秋リーグ最終戦の日本体育大学戦で勝てた瞬間は、チームがよくまとまって結果を出すことができた瞬間だと感じて嬉しかったですし、この先忘れないと思います。

今後とも筑波大学硬式野球部にご支援、ご声援のほどよろしくお願いします。
ありがとうございました。

 

田上 豪太(トレーナー・国立高)

 

日頃から筑波大学硬式野球部の活動にご理解ご協力をいただき、誠にありがとうございます。

4年生引退コメント。こんな場があるとはつゆ知らず、ブログリレーで4年間を振り返り切ってしまったため、もう振り返りしろが残されていません。それでも優秀な同期たちは自らの大学野球生活に想いを馳せるのでしょう。そんなに振り返って頸椎を痛めないかトレーナーとしては心配でなりません。

閑話休題

川村先生をはじめとする指導者の皆様、4年間ご指導ありがとうございました。
特に今年に入り、野球どころか日常生活すらもままならない中、おかげさまで無事引退を迎えることができました。心より感謝申し上げます。

後輩たちにおきましてはは、老骨が去り、そろそろ新チームの活動が始まる頃かと思います。
私たちが残した何かを、もしかしたら悪政の象徴として焚書しているかもしれませんが、少しでも活かしてくれているのであれば、OB冥利に尽きるというものです。
ともあれ自慢の後輩たちは大きなことを成し遂げてくれることでしょう。血湧き肉躍る活躍を期待しています。

長いような、短いような、案外妥当なような4年間でしたが、やり残したことは多々あるものの、晴れやかな気持ちで引退することができました。
野球部で4年間頑張ってきてよかったと思える日が来る。という川村先生の金言を座右の銘とし、激動の世界で強く生き抜いていきます。

末筆ではございますが、今後とも筑波大学硬式野球部をよろしくお願いいたします。

 

田中 力哉(外野手・福岡大大濠高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部への温かいご声援、ありがとうございます。

筑波大学に入学してからの4年間は本当にあっという間でした。
大怪我をした経験や上手くいかないことの連続など、多くの試練を与えてくれたと思っています。僕自身にとって4年間で得たこと、恵まれた環境、そして多くの仲間たちと同じ時間を過ごしたことは大きな財産になると思います。

新チームが本格的に始まろうとしている今、後輩たちには失敗しても間違ってもいいから、どんどん新しいことにチャレンジしてほしいと思います。
それで新たな自分を見つけてください。
野球の神様はしっかりと見てくれていると思います。

最後になりますが、指導者の方々、チームメイト、これまで携わってくださったすべての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。

卒論頑張ります。

 

谷口 友耶(捕手・県立松蔭高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へご支援ご声援を頂き、ありがとうございます。

まず初めに、川村先生を始めとする指導者の皆様、4年間熱心なご指導ありがとうございました。

不完全燃焼で高校野球が終わり、自分の可能性を信じて、筑波大硬式野球部へ入学した3年半前を懐かしく感じます。

大学野球ではイップスに悩みながらも試行錯誤を繰り返す選手としての日々だけでなく、
オータムリーグ・サマーリーグの企画運営を行い、裏方としても貴重な経験をすることができました。
野球人生の集大成として、本当に学びの多い4年間でした。

ここで私の野球選手としての人生は終了ですが、これからは指導者として野球に関わっていきたいと思います。
小中高どのステージで指導するか、まだ決めていませんが、この4年間で学んだことを活かし、筑波大学硬式野球部へ多くの選手を輩出する名指導者になりたいと考えています。

大学野球で心残りなのはリーグ優勝・日本一になれなかったことです。

この目標は、個性豊かで負けん気の強い、頼れる後輩たちがやってくれると信じています。

今後とも、そんな後輩たちへのご支援とご声援をよろしくお願いいたします。

4年間、本当にありがとうございました。

 

永冨 頌悟(投手・大分東明高)

 

まず初めに、日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援ご声援、誠にありがとうございます。
また、川村監督をはじめ、指導者の皆様、4年間ご指導ありがとうございました。
自分の最後の野球人生であった4年間は、これまでで最も自分の不甲斐なさを痛感した4年間でした。4年間を通して、出来たことよりも出来なかったこと、追いつけなかったことの方が多かったです。
しかし、だからこそ、この4年間は自分の野球人生で最も有意義な時間にさせてもらったと思っています。
こんな自分にも親身になってくれた監督、コーチ、そして同期や先輩、後輩への感謝を胸に、今後は社会人として、更に成長していきたいと思います。
最後になりますが、今までご声援ありがとうございました。また、今後とも筑波大学硬式野球部の応援をよろしくお願いします。

 

夏見 謙人(投手コーチ・三条高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へたゆまぬご支援、ご声援並びに愛を送ってくだている皆様、誠にありがとうございます。

4年の夏見謙人です。

私は新型コロナウイルスの影響により、今春から秋へと先延ばしにされた教育実習中(in新潟)に引退を迎えました。

心境としては「ほんとに引退したのかな?」と言った模様です。“帰ったら実はまだ練習やってるんじゃないか”とか“ミーティング呼ばれそうだな…”などとぼんやりした気持ちでTXつくば駅を降りると、待ち受けていたのは“卒論”という鬼のみでした。現在は卒論をスムーズに行うために必要なきれいなお部屋づくりに励んでおります。ぜひ遊びに来てください。

大学野球の4年間は本当に濃いものでした。バテてるときの血中乳酸濃度よりも濃いです。

川村先生、奈良先生そして木内先生をはじめ様々な指導者の方々からご指導いただいたこと、私にないものを持っていて本当に1人1人がまばゆい輝きを放っている先輩・同期・後輩たちと出会えたこと、その全てが私にとってかけがえのない財産であると実感しております。

“百期百会”。出会いはこれからも大切にしていきます。

4年間の経験を活かして、私自身“教育者”として、“指導者”としてさらなる高見を目指していきます。

この4年間お世話になった全ての方々に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

 

鯰江 里輝(マネージャー・彦根東高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へご支援ご声援を頂き、ありがとうございます。

まずはじめに、川村先生をはじめ指導者の皆様、4年間ご指導いただき、ありがとうございました。

あっという間の4年間でしたが、たくさんの学びと素晴らしい思い出を得ることができました。

同期・後輩のみんなには、本当に多くの場面で支えられ、感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました!

今後とも、筑波大学硬式野球部へのご支援ご声援をよろしくお願いいたします。

 

奈良木 陸(投手・県立府中高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へご支援ご声援を頂き、ありがとうございます。

まずはじめに、監督をはじめ指導者の皆様、4年間指導して頂きありがとうございました。
そして、いつも支えてくれた家族、友人、恩師の方々本当にありがとうございました。

この4年間、思うようにいかないことも多々ありましたが、次のステージとして、プロ野球の世界で野球を続けられるチャンスをいただきました。このチームで学んだことを忘れずに、後輩達の素晴らしい活躍に負けないよう、覚悟を持って勝負してきます。

これからも筑波大学硬式野球部の応援のほどよろしくお願いします。

 

野々原 健登(トレーナー・天王寺高)

 

野球部では、本当に多くの尊い経験をさせていただき、かけがえのない時間と仲間を得られました。感謝しています。

 

原田 英路(SSD・一宮高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援ありがとうございます。

野球部での4年間を通してひとりの社会人として多くのことを学び、成長できたと感じています。

これは、指導者の方々をはじめとする保護者やOBの皆様の支えがあったからこそだと思います。この場を借りてお礼申し上げます。

私たち4年生は、新型感染症の影響でなかなか思い通りの活動ができずに苦しんだ時期もありました。

しかし、それでもここまでやってこれたのは同期、後輩を含めた仲間がいたからでした。

今後は先生になったり、企業で働いたりと様々な道に進むことになりますが、大学時代と変わらず時に競い合い、時に励ましあえる関係であり続けたいと思います。

私たちは4年間で1度もリーグ優勝という目標を果たせず悔しさでいっぱいですが、頼もしい後輩たちが悲願のリーグ優勝を達成してくれると心から信じています。

これまで応援してくださった皆様、今後とも筑波大学硬式野球部へのご支援ご声援のほどよろしくお願いします。

 

兵藤 寛山(投手コーチ・県立沼田高)

 

小学校から野球を始め、4回目の引退となりました。生まれて初めて、勝って泣きました。これが感極まることなのかと、身に染みてわかりました。

この4年間は僕の中でとても濃い4年間でした。例えるならば、原液とソーダの割合が1:1のハイボールくらい。なぜ僕の4年間が濃過ぎたのか、未だ僕にもわかりません。たぶん今後の人生においてわかると思います。ええ、たぶん。

話は変わりますが、最後に一つ、私の拙い文章に対して読む労力を割いてくださった皆様に感謝を込めて、質問をしたいと思います。

“10年後あなたは何をしていますか?”

これが私の最後の問いです。
この問いの制限時間はあなたのこれからの人生です。また僕と会う機会があるときに聞かせてください。それまで必死に生きましょう。また会いましょう。

ニンニクましまし後の口臭くらい臭い内容でしたが、どうでしたか?

ここまで野球を続けさせてくれた両親には感謝しかありません。初任給は両親、祖父、祖母それから周りのお世話になった方々に使いたいと思います。

これからも”革新を確信に変える”、そんな筑波大学硬式野球部をよろしくお願いします。

 

待井 壮一郎(投手・県立長野高)

 

まずはじめに4年間ご指導頂いた川村先生、奈良先生を始め指導者の方々、日頃よりご支援、ご声援をくださった保護者の皆様、OBの方々や関係者の皆様、本当にありがとうございました。

私はリーグ戦に出場することは出来ませんでしたが、指導者の方々や仲間たちから非常に多くのことを学ぶことができました。
そして、筑波大学野球部というとても良い環境の中で野球が出来たことに誇りを持ってこれからの人生を歩んでいきたいと思います。

最後になりますが、今後とも筑波大学硬式野球部により一層のご支援をよろしくお願いいたします。

 

松石 遼典(外野手・佐賀西高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へのご支援とご声援、誠にありがとうございます。

また、川村先生を始めとする指導者の方々、保護者の皆様、4年間本当にありがとうございましたり

この大学生活は非常に学びの多い4年間でした。本気で野球に打ち込んだからこそ得られたものだと思います。

学生という立場を終え、これから社会人として社会に出ていきますが、筑波大学硬式野球部卒の名に恥じぬように努力を惜しまず日々成長していきたいと思います。

最後になりますが、これからも筑波大学硬式野球部へのご声援をよろしくお願いします。

 

水飼 肇(内野手・竜ヶ崎第一高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へご支援ご声援を頂き、ありがとうございます。まずはじめに木内部長、川村監督、奈良先生をはじめとする指導者の方々、4年間ご指導ありがとうございました。

この4年間、周りの人や環境に恵まれ、様々な面において成長することが出来たと思います。かと言って具体的に成長したところはどこかと聞かれたら明確に答えることは出来ませんが、これから先の人生でそれらを実感することでしょう。次のステージでも、自分の目標に向かって全力で取り組みたいと思います。

最後になりますが今後も筑波大学硬式野球部をよろしくお願いいたします。

 

村上 卓(内野手・松山北高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援ご声援誠にありがとうございます。
まず初めに、川村先生、木内先生、奈良先生をはじめとする指導者の方々、温かいご指導ありがとうございました。

そして、くじけそうになった時いつも応援してくれた家族本当にありがとう。そのおかけで最後までやり切ることができました。

楽しいこと、苦しいことの連続の大学野球でしたが、後悔は全くありません!やり切りました!ただ一つ、教育実習でみんなと一緒に引退を迎えられなかったのは残念です。笑

後輩たちにも引退を迎えた時にこのようなやり切った気持ちで終わって欲しいなと思います。

今後とも筑波大学硬式野球部をよろしくお願いいたします。

 

村木 文哉(投手・静岡高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援ありがとうございます。
また川村先生をはじめとする指導者の皆様、熱心なご指導ありがとうございました。

4年間の大学野球は長いようで本当にあっという間でした。特に最後の1年はコロナの影響もあり、思うように野球が出来ず満足出来る1年ではありませんでした。しかし大学での4年間で様々なことを学び成長出来たと思っています。

私は卒業後も野球を続けさせていただける予定ですが、幼稚園の年長から始めた野球もあと何年か出来るか分かりません。ここからは実力が無くなれば引退という形になります。これまでとはプレッシャーのかかり方も大きく変わってくると思っています。次のステージで活躍できるよう今からしっかりと準備してしていきたいと思います。

最後になりますが、この野球部で学んだことを忘れず頑張っていきたいと思います。今後とも筑波大学硬式野球部の応援よろしくお願いします。

 

横田 圭祐(投手コーチ・時習館高)

 

日頃より筑波大学硬式野球部へのご支援、ご声援誠にありがとうございます。

選手としては結果を残すことができず悔しい思いばかりをしました。しかし、そのような選手時代でも、また学生コーチとなってからも様々な事を学ぶことができたと思っています。ここでしかできない経験をたくさんさせてもらい、この筑波大学硬式野球部で過ごせたことに本当に感謝しています。

川村先生をはじめ、ご指導くださいました指導者の方々、本当にありがとうございました。
また13年間野球をやらせてくれた両親、本当にありがとう。

ここでの経験をこれからに必ず活かしていきたいと思います。

最後になりますが、これからも筑波大学硬式野球部をよろしくお願いします。

 

吉澤 頼父(SSD・朝倉高)

 

平素より、筑波大学硬式野球部の応援ならびにご支援の程、感謝申し上げます。

思い返してみると、長くも短くも充実した4年間でした。
最後のリーグ戦では担当したミーティングが功を奏し、高いチーム打率を残すことができ、SSDとしてやりがいのある仕事でした。

一般就職にはなりますが、次の舞台でも活躍したいと思います。

4年間ありがとうございました。

 

渡辺 知也(内野手・下妻第一高)

 

日頃より、筑波大学硬式野球部へご支援ご声援を頂き、ありがとうございます。

浪人をしてこの大学を選び、この野球部を選び、ここで4年間を過ごしたことは一生の財産になりました。

間違いなく僕の人生の中で1番濃かった時間だと、若干23歳の僕ですが既に断言できます。

今後とも、筑波大学硬式野球部の応援よろしくお願いします。

本当にありがとうございました。

RSS
FACEBOOK
TWITTER